津乃吉津乃吉

贈る-夏のお中元

食卓の豊かさが
人の幸せに
繋がると信じて。

日本全国の美味しい素材を
美味しく届ける

食を楽しみ、
食の豊かさを分かち合う

食の豊かさは、心の豊かさへ
心の豊かさは、人の幸せに

食は人を
幸せに繋いでくれると
信じています

  • 津乃吉の食物語は
    「だし」から始まります。

    丁寧にだしをひくことから
    津乃吉の一日は始まります。
    素材の味を活かすこと、
    自分たちが美味しいと思える
    食べものを作ること、
    それには「だし」が不可欠でした。

  • 美味しいものを作りたい

    津乃吉は無添加の商品が
    作りたいわけではありません。
    美味しいものを作るのに
    添加物が必要なかったのです。
    自分自身が分からない素材は使いません。
    それぞれの素材、
    それだけで食べても美味しいものを使います。

津乃吉の
理念

大根と生姜の煮切り漬、ちりめん山椒製造風景製造工程

津乃吉の
こしらえかた

素材の魅力が伝わり、
ちゃんと美味しいもの。
わたしたちが
つくりたいのは
そんな食べ物です。

贈り物

おくりもの

大切な人を想い、
心を込めてこしらえる
津乃吉のお品。
お贈りされる方のお気持ち、
きっと伝わると思います。

おしながき

自分たちが食べたい、
大切な人に
食べてもらいたいと
思えるものを
こしらえています。