【旬・材・味・人】京佃煮の津乃吉 素材の旬を見極めて全ての材料、調味料を吟味
日本古来の天然だしを使い全て人の手で作り出します

手作り100% からだにやさしいおばあちゃんの味
【旬・材・味・人】京佃煮の津乃吉 心音
ドイツ国際平和村の活動に共鳴し、邦楽演奏等を通して得た収益金を寄付する目的と、日本を始め世界に邦楽、邦舞等の日本の伝統文化を発信し、広く知ってもらうことに主旨に平成15年春、私、吉田和親こと四宮漣山の呼びかけで発足したグループです。
※第1回チャリティーコンサートを行います。終了致しました

定休日について、土曜は発送のみでメール返信はお休みです。また、日曜・祝日はお休みをいただいております。
津乃吉の吉田こと四宮漣山です。
津乃吉社長 吉田
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※津乃吉商品を使った、新しい料理や、おもしろい使い方等の情報をお教えください。採用された情報は、このページに掲載させていただき、粗品進呈致します。
【料理方法編】 ※津乃吉の商品を使った料理方法をご案内します。
ご飯もの 津乃吉丼 | ヘルシーちらし寿し | 山椒じゃこのふりかけ
一品もの 竹の子の木の芽和え | 竹の子土佐煮天ぷら | どんこと春菊の和え物
作り置きOK 玉味噌 | 京風一番だし 
その他 お餅の山椒じゃこ包み | 梅のデザート

どんこと春菊の和え物
(1人前)
津乃吉「どんこ福め煮」2〜3枚
春菊 1束
食用菊 1輪
炒りごま 適量
醤油 適量
春菊は茹でて、2〜3cmの長さに切る。
「どんこ福め煮」 は、薄切りにする。
菊の花弁をバラバラにして、酢を加えた熱湯でさっと茹でる。
1) 〜 3)を、適量の炒りごま、醤油で和える。
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竹の子土佐煮天ぷら
津乃吉 「竹の子土佐煮」 1袋(100g)
津乃吉「どんこ福め煮」2〜3枚
小麦粉 適量 

竹の子土佐煮」「どんこ福め煮」2〜3枚の汁気をしっかり切る。
小麦粉を薄くつける。 ※軽く叩くと余分な小麦粉が落ちます。
油を170〜180℃に熱し、カラッと揚げる。
  ▼ひとくちメモ
  すでに下味のしっかりついた津乃吉の「竹の子土佐煮」だから簡単です。
お好みの味付けをした「塩」で、おいしくいただけます。
「抹茶塩」(お抹茶+塩)、「カレー塩」(カレーパウダー+塩)、「柚子こしょう塩」(柚子こしょう+塩)などもお試し下さい。
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梅のデザート
梅酒の梅 適量
天然水  約5リットル
粗製糖又はきざら糖 約1kg
レモン 2ケ
※お好みに合わせて量の調節を。
レモンの皮を剥き細かく刻んでおき、汁も搾っておく。
鍋に梅を入れその梅がひたひたに浸かるくらいの水を入れる。
水の量の1/5位の粗製糖を入れ中火で煮る。 ※絶対に沸騰させないようにして下さい!
お好みで蜂蜜を加えてもよい。
ある程度温度が上がったら極弱火にして梅に液をかけながら20〜25分間煮る。
火を止める5分前くらい前に、細かく刻んでおいたレモンの皮と汁を入れる。
  ▼ひとくちメモ
  絶対に沸騰させないように注意して火加減すること。沸騰させると梅の皮が破れるため火を入れている間中、つきっきりで鍋を揺するなどしてやさしく煮て下さい。食べる前によく冷やして梅と液とを一緒にお召し上がりください。また、濃いめに作っておき、夏はソーダーで割って、冬はお湯で割ってホットでお召し上がり頂くのもいいものですよ。
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津乃吉丼
津乃吉「山椒じゃこ」20〜25g
おくら 2本(納豆でも可)
山いも 適宜
卵の黄味 1ヶ
京だしを少々
※京だしがない場合は、しょう油・わさびを
 お好みで少々


山椒じゃこをご希望の方は
「お試しセット」をどうぞ。
京だしをご希望の方は
     
丼にごはんを盛り、「山椒じゃこ」をふりかける
おくらは輪切りにし、おくら、又は納豆をのせる。
山いもはすりおろし、京だしまたは一般的なだしで少しのばしてかける。
京だしがない場合は、ここでしょう油にわさびを溶かす。
※しょう油の量はお好みで、始めにあまりたくさん入れず、味をみながら足すといいでしょう。
1)に、2)、3)をのせ、玉子の黄味だけを真ん中に飾り、京だしまたは、4)で味付する。
※好みで、青のり、ねぎを入れてもよい。
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ヘルシーちらし寿し
(4人前) 米 3合
「山椒じゃこ」
1袋(50g)
「どんこ福め煮」1袋(100g)
「竹の子土佐煮」1袋(100g)
合せ酢 150cc
(酢150t、砂糖大さじ2、塩小さじ1/2)
薄焼き卵 適量
紅しょうが 少々
お米を洗い少し硬めに炊き上がるように水加減して炊く。
卵を薄焼きにし、刻んでおく。
「どんこ福め煮」、「竹の子土佐煮」、紅しょうがも刻んでおく。
ご飯を炊きよく蒸らし、適度にぬらしお酢をかけた桶にあける。
合せ酢をご飯にふりかけ、水分を飛ばすようにうちわであおぎ切るように混ぜる。
※よくあおいで、混ぜ込むことで、ご飯にツヤがでます。
「山椒じゃこ」と、刻んだ「どんこ福め煮」、「竹の子土佐煮」を入れ混ぜる。
器に盛り付けて、刻んだ薄焼き卵と紅しょうがをのせる。
  ▼ひとくちメモ
  津乃吉の商品を使い切る必要はありません。お好みで量を調節して下さい。
また、お好みに応じて、まぐろ等のお刺身を盛り込むと更に豪華になります。
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竹の子の木の芽味噌和え
竹の子(下茹でしたもの)
「京風一番だし」
「玉味噌」
みりん 少量   
薄口醤油 少量   
ほうれん草 少量
木の芽 お好みの量
ほうれん草を下ゆでしておく。
下茹でしてある竹の子を、一口大に切る。
「京風一番だし」 の中にみりん、薄口醤油を入れる。※この時の味付けは極薄味で。
2)に、1)を入れ、炊きあげ、炊き上がったら水気を切る。
ほうれん草と木の芽をすり鉢ですり合わせる。 ※木の芽が多い方が美味しくなります。
5)と 「玉味噌」 を合わせる。
しっかり水気を切った 6)と軽く和えて器に盛る。
  ▼ひとくちメモ
  黒い器に、かさ高く盛り付けると美しくなります。
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玉味噌
白味噌 300g
酒 大さじ 3〜4杯
みりん 大さじ1.5杯
卵(黄身のみ) 1ケ分
鍋に白味噌と酒、みりんを加え極弱火でへらを使い練るように煮る。
※絶対に焦がさないように!
10〜15分位火にかけて、黄身を加えさらに5分位練り煮する。
  ▼ひとくちメモ
  タッパに入れ冷蔵庫で保存し、必要なときに出して使うことができます。
※一度に倍くらいの量を作って保存しておくと便利です。
木の芽あえ、からし味噌、田楽等を作る時は、使う分だけ鍋に取り、もう一度酒でのばしてから、料理に合ったとろみでご使用下さい。※必ず火にかけてのばすのがコツです。
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R椒じゃこのふりかけ
津乃吉「山椒じゃこ」 適量
大根の葉 適量
白ごま 適量
醤油 適量

山椒じゃこをご希望の方は
「お試しセット」をどうぞ。
大根の葉を5mmくらいに刻む。
刻んだ大根の葉をフライパンに入れしんなりするまで炒る。※この時、油はひかない。
大根の葉がしんなりしてきたら「山椒じゃこ」、白ごまを入れ醤油で味を調える。
  ▼ひとくちメモ
  大根の葉っぱは、栄養価が非常に高いので、夏など食欲不振の時期には最適です。
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お餅の山椒じゃこ包み
津乃吉「山椒じゃこ」 適量
おもち

山椒じゃこをご希望の方は
「お試しセット」をどうぞ。
餅は焼くか、レンジでやわらかくする。
やわらかくなった餅に「山椒じゃこ」を包んでいただく。
  ▼ひとくちメモ
  焼のりで巻くと更においしくいただけます。
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京風一番だし
水 約30カップ(6000cc)程度
昆布 約500g
花かつお 約100g
大鍋に水をはりその中に昆布を約500g入れ2〜3時間置く。
置いたものを火にかけ沸騰する直前に昆布を取り出す。
沸騰してきたら花かつおを約100g入れ10秒ほどで火を止める。
3〜4分置いて花かつおを取る。※ザルやガーゼでこします。
  ▼ひとくちメモ
  忙しい時には、なかなか出汁を取る事はできません。そこで時間のあるときに多めに作って、製氷機に入れ、氷にしておき、必要なときに必要な分だけ溶かして使うと便利です。
また、ガーゼなどでこすのが面倒な場合は、市販の「お茶っ葉袋」を使うと便利です。
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お支払は下記で可能です。 【旬・材・味・人】京佃煮 株式会社 津乃吉
京都府京都市東山区新宮川町五条上ル田中町
TEL(075)561-3845
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